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体外受精13周期目 〜判定 [体外受精]

私の通う病院では、胚盤胞移植の判定日は移植後7日目です。
判定日の検査は血液検査のみ。尿検査も内診もありません。
採血をして、ひたすら待つだけ。待つこと1時間半。

このブログを最初から見て下さっている方は何と無く気がつかれていると思いますが・・・
私、妊娠に関しては、何だかいつも微妙なライン上を歩き、大体が残念な方に着地しがち。
今回はもう、白黒はっきりしたい。
「標準以上、何ならちょっと心配なくらいガッツリ高濃度の数値が出て陽性」か「数値ゼロ。妊娠の可能性無し」
もちろん前者の方がいいけどさ。
とにかく「どうなるのどうなるのと何日も何ヶ月も不安になって、最後にドーン、やっぱり。」みたいなのはごめんなのだ。

がしかし、やっぱり私。いつも通りでした。
[病院]妊娠反応出ていますね。
それは分かってたよ。
[目]それはどんな感じでしょうか。
[病院]これだと五分五分ですね

胚盤胞移植後7日目のβhcgの値30というのが、50%のラインらしい。
私βhcgの値は30台前半。
何だよ!一番どっちつかずじゃんか!

そのまま今後の見通しについて軽く説明がありました。
[病院]黄体ホルモンの補充をして5日後にまた経過を見ます。具体的にはデュファストンの服薬を継続、あと、注射です。

その後つぶやくように
[病院]・・・そしたらやっぱり60%かな。うん。
!確率上がりました(^o^)


ということで、また1時間ほど待ってナースセンターに呼ばれました。
私はどんよりなのに、看護師さんはものすごく明るく「おめでとうございます!よかったですね[ハートたち(複数ハート)]
あれ?呼ばれたの私で合ってるよね?という感じ[たらーっ(汗)]温度差がすごいσ(^_^;)

でも、微妙な判定で・・・とか、私がどんより口を開く度に、
「そうですか?十分な数値ですよ[ハートたち(複数ハート)]」「前回よりもずっといい数値じゃないですか[ハートたち(複数ハート)]」とどんどんたたみかけてくる看護師さん(^_^;)
あれあれ?私、妊娠したのか?60%って半分以上行けるってことだしな。と、つい乗せられてしまいました[るんるん]いいのだろうか、乗ってしまって。

看護師さんが言うことには、「もう、お父さんお母さんの役目は終わって、あとは赤ちゃんの頑張る番。赤ちゃんを信じるしかありません。」とのこと。そして、「私たちがお手伝いできるのは、お薬と注射で応援することだけ。」
という事で、その場でプロゲデポーという注射をしてもらうことになりました。が、看護師さん、「この注射は筋肉注射なんですが、油性で粘度があるんですね。」つまりは「痛いんです」ということ[たらーっ(汗)]
肩、又はお尻のどちらに打つか選択肢を与えられ、「お尻のが痛くない」とのお言葉から、お尻をチョイス。カーテンで囲まれたベッドでプリっとお尻を出してうつ伏せに。ジュワーっと痛いは痛かったけれど、予告されたほどでもなく、あっけなく終了。
この注射は5日間効力があるので、次の診察の通院まで注射のための通院などはないそうです。また、膣座薬と同じ成分なので、膣座薬も終了でした。良かった。

私は無力のようですが、それでも何かできることはあるのかと一応聞いてみました。
1番重要なのは、この季節なので、ノロやインフルエンザをもらわない努力をすること。
あとは、いつも通りの生活で。活動しすぎも良くないが、座りっぱなし・寝っぱなしも血流が悪くなるので良くない。いつもの8割程度の活動量で生活してください。
分かりやすい!頑張ります。

体外受精13周期目 〜妊娠検査薬 [体外受精]

今回は、判定日前に自分で早期妊娠検査薬を試してみちゃいました!

判定日前日朝(移植後6日目)
ものすごーくうっすーーーく線が見えるような、見えないような[目]見えないような、見えるような[目]
でも、本当にダメだった時は間違え様もなく真っ白だだったので、何かいい予感。何にせよ、一瞬でも着床だけはしたのだろうな、と思いました。

判定日朝(移植後7日目)
うすーいけれど、前日と違い、肉眼でもなんとか見える感じ。血液判定でも何かしらは出ると確信しました。でも、25mIU/mlの検査薬でこの薄さなので、うーーーん、どうなんだろう。
と期待半分、不安半分で判定に向かいました。

私が使った早期妊娠検査薬は中国DAVID
今までの2度の妊娠判定の経験上は、日本のものの方が使いやすく、分かりやすいと思います。安かろう悪かろうかな。

体外受精13周期目 〜凍結確認 [体外受精]

今周期は採卵をしつつ、前周期凍結した胚盤胞を移植しています。

移植の日に、培養士さんから採卵した卵の説明を受けました。
当日朝の段階で桑実胚なので、胚盤胞になるのを待って、規定時間内に規定の胚盤胞になったら凍結するとのことでした。
凍結の確認は2日後に電話で確認して下さってもいいし、1週間後の判定の日に病院で説明を受けてもいいとのことでした。

気持ちは移植した事に傾いていたので、電話はしなくてもいいかなぁ、と思っていましたが、やっぱり気になって電話しちゃいました[電話]
結果「凍結できませんでした」[バッド(下向き矢印)]
桑実胚までで変性してきてしまったようです。残念。何だか行けそうな気がしていたんだけどな。
仕方ないです。

気持ちを切り替え、判定の日を楽しみに待ちます☆

体外受精13周期目 〜移植 [体外受精]

移植してきました。
やっぱり事前に電話は必要なく、直接病院が正解でした。

9:00指定の通院でしたが、普通に9:00に受付した人と同じように待たされたので、診察を受けることができたのは11時過ぎくらいでした。
1年通院して2度目の院長先生診察。
前回もそうだったのですが、ノックして入っても、こんにちはもどうぞもなく、無言の時間が流れます。結構しばらく。こちらが挨拶しようがよろしくお願いしますしようが無言。
前回は「何だこの態度は!」と引きましたが、今回わかりました。多分、パソコンがものすごく苦手なんです。とてもぎこちなくキーボードを操作しています。あー、パソコンに必死なんだな、と思いました。
[病院]血液検査の結果、今日移植します。とのお言葉。
私が、どの卵を移植するのですか?と聞くと、
[病院]だってあなた、ひとつしか卵はないでしょ?
今回採卵もしていると伝えると、どこかへ電話をかけ、
[病院]はいはい、はいはい、はい。分割中ね・・・・わかりました〜。
[病院]やっぱり前の卵使うからね。

やはり、未成熟さんは5日目胚盤胞は難しかったかな。
仕方ない。

その後また少々待たされて、看護師からの説明。
今回から膣座薬が処方されることになったとの事で、その説明がメインでした。
出たな!膣座薬!!私は絶対無理〜なんて、どこか他人事だった恐怖が、現実になりました。大丈夫だろうか。
事前の予定より、1時間おして、『この後ご飯を食べてきてください。12時に戻ってください。』の時間が30分切っていて、ものすごい勢いでランチをかきこみました。
この時すでに、頭の中は移植の心配よりも、膣座薬の心配でいっぱい[あせあせ(飛び散る汗)]

慌ててランチをかきこんだにもかかわらず、問診室に呼ばれたのは30分近く経ってから。
あー、もうちょっと味わって食べたかったー。

培養士さんからの説明で、凍結胚盤胞が無事融解されて、アシステッドハッチングしたとこと。(アシステッドハッチングは別料金のオプションのように料金表には書いてありましたが、有無を言わさずされていました。)そして、その様子を写真でくれました。分割過程の写真と違って、特に変化もない感じ。
そこで話が終わったので、今回(5日前)採卵した卵について聞いてみると、詳しく説明してもらえました。
一つ生き残っていた卵さんは只今桑実胚とのこと。フラグメントだの、気泡?だの、何だか気になる事も言っていたけれど、気にしない。
今回移植の卵も、尋ねればランク?グレード?を教えてくれると聞いていたけれど、聞きませんでした。だって、分割胚の時も1番いいランクのものを戻したけれどダメだったし。ランクなんて関係ない。行ける時は行ける。ダメな時はダメなんだって、今は思っているから。

その後移植。移植は採卵と違って痛みも全然ないし、自分でガーゼ抜くとかも無いから気楽です。
15分くらいベッドで横になって終わりです。
今回は移植の後にそのまま膣座薬を入れてくれました。これで今晩は自分で入れなくていいのかと確認したら、今晩は今晩で自分で入れなくてはいけないそうです。聞いてみて良かった。
この入れてもらった膣座薬が、液体になって帰り道出るわ出るわ。途中でナプキン買って帰りました。先が思いやられるわ。

今回は当日、翌日と予定もないので、出来るだけ安静に、ベット上で生活してみようと思います。

体外受精13周期目 〜受精・分割確認 [体外受精]

まずは受精確認の電話をしました[電話]今回は分かりにくい人だったー。
「成熟卵ひとつと、未成熟卵ふたつ、合計3つがとれていましたが、未成熟卵のうちひとつは成熟せず、培養中止させていただきました。残るふたつのうち、ひとつ受精しました。」
どっちが受精したの?未成熟卵はひとつは成熟したのね?よく分からない。
受精したのはどの卵ですか?と質問すると、かーなーり待たされて、未成熟卵だったひとつが成熟して受精したとのお返事。
今思うと多分結果だけを持って電話に答えているのかなーと。
患者的には、一つ一つの卵が気になるけれど、病院としては結果が全てなんだろうな。
あのプリプリ元気が良さそうな成熟卵はどうしちゃったんだろうなー。

翌日、分割確認の電話をしました[電話]
無事分割[るんるん]

次は移植当日朝直接病院で、移植はこの卵か、凍結されている卵かを聞けるそうです。

前回の看護師さんのお話だと、当日朝にまずは電話で確認するということだったのだけれど?
ただ、前回の看護師さん、以前のブログにも書いたちょっとぼーっとした看護師さんなんで、多分看護師さんの情報が嘘なんだと思う[あせあせ(飛び散る汗)]
ちなみにこの看護師さん、「未成熟のふたつは試験管で受精します。」とおっしゃいます。
その昔、体外受精で生まれた赤ちゃんのことを『試験管ベビー』なんて言っていた時代もあったので、ヘェ〜、実際に試験管で受精するのか。などと感心した私が、「試験管で。」となぞると、「あ、試験管でなく、えーーーっと・・・・・・・・・・・・」と止まってしまったので、私が「顕微鏡?」と振ってみると。「そうそう、顕微鏡。」・・・今ではこの看護師さんの顔が見えると、ちょっと不安です[たらーっ(汗)]

成熟卵が育つとばかり思っていたので、結構がっかりしましたが、とれない予定だった未成熟卵が分割しているということで、今は気持ちを切り替えて、移植を楽しみにしています[かわいい]

体外受精13周期目 〜採卵 [体外受精]

10回目の採卵してきました^ ^

前回の通院では、どーーんと大きな卵胞がひとつ見えるのみだったので、ひとつにかける気持ちで臨みましたが・・・・。

採卵中、エコーで様子が見えます。
ビッグな卵胞が「キュイーン、キュイーン」という音と共にどんどんしぼんで行きます。
大きいためか、結構長かったです。とは言っても10数秒かな。
一旦止まって、すっかりしぼんだように見えましたが、またもう数秒「キュイーン」が続きました。
で、終わりかと思ったら、針は後退せず前進。ビッグ卵胞の隣に小さな黒い丸があったことに今更気づきましたが、その丸に針がクニュゥっと押し付けられ、貫通。「キュイーン」が始まりました。
す、すごい、2つ採れた!と思っていましたが、終了時に「いち、に、さんリンスー」と聞こえました。
この「◯リンス」って採れた卵胞の数を言っているみたいなんです。
え?3つ?と思いながら退場。

その後の培養士からの説明で、成熟卵1つ、未成熟卵2つ採れたとのこと[ぴかぴか(新しい)]
1つしか採れないと思っていたので、未成熟卵とはいえ大喜びです〜[ハートたち(複数ハート)]
成熟卵は体外受精で。未成熟卵は成熟したら顕微鏡受精でということになりました。

医師からの説明では、未成熟卵のうち1つは成熟するでしょうとの事。もう1つは難しいと。

素人目に見て、成熟卵は今までになくつるんときれいな見た目で期待しちゃいます。5日目で胚盤胞になるんじゃないかしら、なんて初めて思いました。

体外受精13周期目 生理13日目通院 [体外受精]

今回の周期はまず採卵。その後移植
移植は今回の採卵でいいものが採れれば(5日で胚盤胞になれば)そちらを移植。採れなければ前回採卵して胚盤胞に育って凍結しているものを移植の予定でした。

予定だったというのが、移植の方がちょっとどうなるのかなー、となってきました。

生理13日目の通院で採卵日が決まったのですが、それに伴い、採卵5日後に移植、その7日後に判定と自動的にその後の予定が立ちました。
(自分から聞かなければ聞けなかったと思います。)
で、その「判定日」に予定があり、通院できません。
先取りして「判定日に通院できないがずらせるのか」看護師に聞いてみたところ、「ずらせません」。
その後いかにずらせないかを説明してくださったのですが、私的には「それってずらせるんじゃない?」という感じ。素人には分からないこともあるのでしょうが。
そのまま帰ってきてしまったのですが、このように判定日に通院できない場合、移植自体ができなくなるのかなぁ?

一応先に入っていた予定の方を動かす努力はしてみますが、体外受精のことを話していない相手の方が多いため、面倒な話になるなーと、気持ちが進みません。
いろいろ心配するより、移植を延ばしちゃった方がメンタル的にも楽な気がします。
体外受精って、こうやって振り回されるのが本当にストレス。かと言って全員に「私は体外受精中。ドタキャンは仕方ないの。よろしくね。」とも言えないしな。
そんな感じで、付き合いがおっくうに、家にこもりがちになりつつあります。

話は戻って、そもそも私から聞かなければ何も知らずに移植までしてしまったと思うのだけれど、移植はしたけど、判定日は行けませんとなったらどうなったんだろう?

くよくよ今考えても何もできないので、採卵日に、判定日に行けない場合は移植ができないのか聞いてみて、そうであれば今周期は採卵のみにします。


体外受精 お金の話 [体外受精]

確定申告の医療費控除のために、昨年1年分の医療費を計算してみました。
その内、体外受精病院に支払った金額、合計150万円[たらーっ(汗)]
内、45万円は東京都の不妊治療助成金をいただけたので、実質お支払いは105万円。1/3助成金でまかなえたので、本当に助かりました。ありがたいです。

周期ごとの金額は、その周期ごとに採卵前の通院の回数(@¥7,570-)が違ったり、使うお薬(フェマーラはお高く、@1,000×5日くらい)が違ったり、採れた卵の数が違ったりで、本当にざっっくりですが、
・採卵しない周期(調整周期とか)は¥20,000-前後
・採卵したけど、使える卵が採れなかった周期は¥30,000-前後
・採卵で卵が採れたけど受精や分割しなかった周期は¥200,000-前後
移植(新鮮分割胚)できた周期は¥300,000-前後
こんな感じです。妊娠できた場合は、その後の通院費と、プラス成功報酬として¥250,000-くらいお支払いするそうです。早くお支払いしたいものです。
胚盤胞まで育てる方法はまだ2回しかしていなくて、移植に至っていないので未知ですが、
・1回目、胚盤胞手前で中止になって¥300,000-くらい(通院回数が多かった)
・2回目、胚盤胞まで育ってひとつ凍結で¥200,000-くらい(薬が1回目より安いものだった)
でした。

体外受精を始める前は、いくらかかるのか、雲をつかむような話でした。
料金表を見ても何のこっちゃで理解もできなかったし、はっきり言って分からないまま勢いで始めちゃいました[あせあせ(飛び散る汗)]
1年12周期経て、やっと理解できました。理解できないままでもさっさと妊娠しちゃうのが一番良かったけど[ふらふら]
こりゃあ、何年もはできないぞ!と改めて身が引き締まる思いです。

変な夢 [妊娠待ち]

変な夢を見ました。

古いマンションに住んでいて、私は赤ちゃんベビーカーに乗せてお散歩に出かけようとしています。
エレベーターが無くて、非常階段をベビーカーを持って気をつけて降りて行きました。
エントランスに着くと、お仲間のパパさんが2人、ベビーカーにそれぞれ赤ちゃんを乗せています。
「それでは出発しましょう」と歩き始めますが、なぜか私に寄り添って歩く相方は現実の夫ではなく、ちょい苦手な親戚の男性だった。

近頃は体外受精の流れが生活に染み込んで、普段は治療のことなんてほとんど考えずに日々が過ぎて行くのですが、ここ数日ものすごく治療のことが頭から離れなくて、しょっちゅう卵の写真を見直したり、ネット検索したりしちゃいます。
そんな風に気にしすぎで見た夢なんだと思います。

夢の中の私の赤ちゃんは男か女か分かりませんでしたが、何と無く男の子として扱っているようでした。ベビーカーはなぜかオレンジ色。
予知夢か何かだといいな。
夫が代わっちゃうのは問題だけど[あせあせ(飛び散る汗)]

体外受精13周期目 生理3日目の通院 [体外受精]

始まりました、13周期目。

今回の周期は、前回の採卵で採れて凍結されている胚盤胞を移植するのがメインの周期です。
排卵させて、黄体ホルモンを出し、移植できる状態になったら移植となるようです。
その排卵させちゃう卵も採ることができるそうなので、採卵もしてみることになりました。
採卵もすることによって、移植に何か影響はあるかと聞くと、何も影響はないとのことなので。

医師が「コストの問題」と言うので、凍結されて待機中の卵さんで妊娠できてしまえば、無駄な採卵かな、とも思いましたが、その場合でも第2子に…なんて思っている私は今、非常に前向きです[グッド(上向き矢印)]
そして、もし妊娠できなかった場合は次週期すぐに移植に使ってもらえますしね。
もし、今回の採卵で採れる卵さんが優秀で5日目で胚盤胞になったら、それを移植して、今凍結されている子はそのまま待機になるのかしら?
取らぬ狸の皮算用[あせあせ(飛び散る汗)]

よって、今回は移植メインということでクロフェミンは使えないので、フェマーラに戻って採卵することになりました。
フェマーラだと採卵が遅れるのが心配だけど・・・まぁ、やってみます。

病院が、採れた卵さんの成長の過程を1日に2回くらい写真に撮ってくれていて、まとめてプリントアウトしてくれます。
前回の採卵で採れて凍結されている卵さんは、分割の様子も美しく、なかなか良さげです[ぴかぴか(新しい)]
・・・って、シロウトの自分本位目線ですけど。
医師には「至って平均的な胚盤胞です。」と言われています[たらーっ(汗)]

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