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母子学級 [3回目の妊娠→出産!]

病院の母子学級にすでに2回参加してきました。

3回セットで2,500円・・・だったかな?
お金取るんだ、とちょっと驚いたけど、そんなものか。
ご主人が立会いの人は3回目の時にご主人の参加が必須の様です。それだけ参加でも値段は同じですよと注意書き。
申し込みした時は、「途中でダメになるかもしれないから、参加出来ないかもな。」などと悲観的な気持ちで申し込んだものですが、気付けば2回参加できました。

同じ月に出産予定の妊婦を集めているので、私の参加回は10/1〜10/31出産予定の妊婦集合です。

第一回目は5ヶ月くらいの時。
5人ずつくらいのグループに分かれて、トークタイムみたいのがありました。
相変わらず産める気がしなかった私は「変に仲良くなっても次回は参加出来ないかもしれないし。」などと一歩引いていたせいか、他の方々が手放しに幸せそうでまぶしく感じました。
明らかに温度差を感じいていました。
内容は栄養士さんから妊娠中の食事のお話、歯科衛生士さんから妊娠中のお口ケアと、生まれた赤ちゃんの歯の話。後は産科医からの今後の注意点。
まぁ、本に書いてあるとおりの内容でしたが。ちゃんとは読んでいなかったし、なるほどな事も多かったです。

2回目は7ヶ月後半くらいの時。
今度はお腹も大きくなり始めていたし、少々自信がついていたのか、楽しみに参加[るんるん]
そろそろ出産予定準備の買い物をしましょう的な話がメインだったのですが、ここまで来ても私はまだ準備する気がせず、他人事な感じ。妊娠を継続させるってことに精一杯で、産むこととかその後の育てる事に気持ちを向ける余裕があまり無し。
みんなはどうなのかなー、と思っていたら、結構準備を進めている人が多くて焦ります。
産着をそろえたとか、産褥ショーツは何枚買ったとか、人気の柄は2ヶ月待ちだからもうベビーカー買ったとか。
助産師さんが紙おむつにする人!布おむつにする人!と聞いた時も、結構な人が手を挙げていました。
何も考えられずぼーっとしてしまいました[たらーっ(汗)]
確かにだんだん暑くなるし、お腹も大きくなるし、外に買い物しに行かなくてはいけない物はボチボチやっておいた方がいいのかな。と頭で思いながらも気持ちはついて行かず。

あとは母乳の準備の話と、病棟見学。
病棟見学は、只今満床と言うことで、ほとんど何も見られず。私は今回で4回目の入院になるので、見られなくてもまぁいいのですが。
一番高価な個室だけ清掃中で見せてもらえました。なるほど、ステキ。
でも、大学病院なので、最近の“ステキ産院”のお部屋と比べたら見劣りします。
はぁ、入院嫌だな。病院暑いし、ご飯はまずいし。
今回はそんなこと言っている余裕も無いのかもしれないけれど。

3回目は来月一応夫と参加の予定です。立会いするかは未定ですが。
3回目も無事に参加できるといいな。

タグ:母子学級

再会 [日常あれこれ]

どうでもいいことなのですが、とても驚いたので・・・。

体外病院でちょい苦手としていた(?)医師がいたのを覚えていますか?
数々の衝撃的な発言を浴びせてくれた件の医師。

その医師と私の住むマンションの前ですれ違いました!
ヨチヨチ歩くお子さんと一緒でした。
グラサン姿だったけど、絶対彼だった。

以前まだ通院中に、夫が平日昼間に帰宅して来た時、「マンションの前で○○先生とすれ違った」と言ったことがあったのですが、まさかそんなわけ無いと笑って流した事があったんです。
その時も今回も、考えてみれば件の医師のお休みの曜日でした。

あー驚いた。
ご近所さんなのかもな。

夫に「声かければ良かったかね?」と結構本気で聞いたのだけれど、「やめといた方がいいって。」とのこと。
そうだね。またチャレンジャーになっちゃうところだった。

処方トラブル [3回目の妊娠→出産!]

薬の処方でまたまたまたトラブルがありました。
この病院はトラブルなく帰れることは稀ってくらいほぼ何かしらのトラブルが起こります。多くは処方薬のことで。

今回の記事はわかりにくく、自分のための整理的記事なので、サラーっと流してもらえれば幸い。

今回は、甲状腺の薬が理由なく倍に増えました。
あれ?と思い、その場で医師に聞くと、「数値が上がっていないから。」と言われ、それ以上聞きにくく、ちょっともやっとしながらも、「医者がそう言うんだから」と納得して帰ってしまいました。

そんなモヤモヤ、すっかり忘れていたのですが、薬局に処方箋を出すと、薬剤師に「どうして倍量になったのですか?」と聞かれ、もやっと再燃。
私「数値が上がってないからと言われたんですが・・・」
薬剤師「再検査されたんですか?」
私「いいえ」
薬剤師は怪訝な顔をしながらも、まぁ、処方箋通りの薬を出すだけですよね。

当日倍量飲んみましたが、モヤモヤは膨らみ続け、翌朝、病院に電話してみました。
分かってはいたのですが、その日は担当医は他所の病院に行っている曜日なので、すぐには確認が取れないとのこと。
受付の方が看護師に伝え、看護師が電話で担当医に確認するので、午後またお電話下さいとのこと。
そんな伝言ゲームでうまく伝わるのかなー、と不安ながらも顛末を説明しました。

午後、電話すると、担当医と話したと言う看護師が対応してくれたのですが、「血液検査の結果甲状腺の数値が上がっていないので増量したそうです。ご本人にもちゃんと伝えたって言っていましたが?」
やっぱり午前中に受付の方にお話しした顛末は何も伝わっていないんだろうなぁ。看護師さんはちゃんと倍量飲んでね、みたいに締めくくろうとしたのですが・・・以前の私ならここで「はぁ」・・・と丸め込まれてしまうところでしたが、食い下がりました。
私「6月X日の検査の結果を見て薬を飲み始めたのですが、数値が上がっていないと言う比較の検査はした覚えがありません。」
看護師「薬を飲み始めたのは初期(4月ごろ?)のスクリーニングの結果です。その後6月X日の検査で数値が上がっていないため倍量になったんです。」
私「薬を飲み始めたのは6月X日当日からなんですけど。カルテはどうなっていますか?」
そこでやっとカルテを見てもらえたようです。ここまでは医師も看護師もカルテの確認はしてくれていなかったようで。
看護師「そうですね。おかしいですよね。」

結局医師もカルテの無い場所で電話に答えているだけなので、これ以上は答えられない。今日は元の量の薬を飲んで、明日医師が病院に来る日なのでまた電話ください。という決着持ち越し。
実はこの後、一時でも薬を倍量飲んだせいなのか、半日動悸が激しくちょっと怖かった。

不安な気持ちで迎えた翌朝、担当医と直接電話で話すことができました。
結果は医師が初期スクリーニングの結果で薬を処方し続けていたと勘違いしていた(実際は処方なし)。6月X日の検査結果を今回の検診時画面で見て、数量が下がっていないと判断し薬を倍量にした。(実際は6月X日の結果で初めて薬を処方。なので、薬を飲む前の結果のため数値に変化が無いのは当然。検査当日に私を電話で病院に呼び戻してまで処方したのに!それを忘れていたのだろうな。で、今回の健診時、この結果で薬を処方したことはすっかり忘れて、同じ結果を見てまた処方。)
今までどおり元の量で飲んでくださいとのことでした。

結論は医師が
1.初期スクリーニングの結果で薬を処方しているつもりでいた。
2.6月X日のひとつの検査の結果で2回(検査当日と次の健診時)投薬の決断をした。
という二重のミスが重なっての間違いだったということでした。

この甲状腺の薬がどの位大事なものなのか、どの位影響があるものなのか、素人の私にはさっぱり分かりませんが、もしかしたら、医師から見たら、倍になったところでなんでも無いよって物なのもしれませんが、妊娠中の薬なので、あんまり適当にされると本当に怖いです。

ちゃんと納得行くまで詰めた私偉い!
産むまで気が抜けません。
タグ:甲状腺 処方

こむら返り! [3回目の妊娠→出産!]

7ヶ月の体調で書き忘れたけれど、今朝の激痛で思い出しました!
ふくらはぎがつる、「こむら返り」。
ここ1ヶ月くらい、毎朝のように「やばい!つりそう!!」な感じになるものの、何とか回避してきました。
1回だけ生まれてからこれまでで一番の激痛を味わい、夜中に身もだえました。
激しくやってしまった後は、数日ふくらはぎの感覚がおかしくなっちゃいますね。

調べてみると、妊婦には多い症状のようです。
よく効く漢方があるらしいですが、ひとまず寝る前にストレッチしたり、水分を採ったり、温めたり、もんだり。自己流で対応しています。

ここのところつりそうになりながらも、ギリギリのところで回避できていたので気が緩み、ストレッチをサボっていたら・・・。
今朝やっちまいました。
朝目が覚めた時に、寝ぼけながらベッドで不用意に伸びをした瞬間[どんっ(衝撃)]
「足つったぁ[exclamation×2]
つま先を持って伸ばそうにも、もうお腹が邪魔で届かない[exclamation]
それに、痛過ぎて痛過ぎて怖くて逆になんて伸ばせない[あせあせ(飛び散る汗)]
夫が跳ね起きて「右?左?!」と聞くが、もう右なんだか左なんだか痛過ぎて分からない。それに何かされたら痛さで気絶しそう。「分かんないけど触らないで〜[パンチ]」と絞り出す私の両足を夫が無言でフンムと反らせました[がく~(落胆した顔)]
こむら返り終了[ぴかぴか(新しい)]
自分じゃ怖くて出来なかったけど、やっぱり思い切りが大事なんだわ。

まだ何だかおかしいけれど。
今日からまたサボらずストレッチしよ。

7ヶ月体調 [3回目の妊娠→出産!]

7ヶ月になり、体調はこれまでで一番安定していて、気持ちも落ち着いている気がします。

小さな変化は色々あります。

へその形が明らかにおかしくなって来た[あせあせ(飛び散る汗)]
にっこり笑った口みたいな形になって来て、鏡に映すと笑っちゃいます。
周り1センチくらい丸く肌質が違うのは、へその中の皮膚が出てきてるのかしら[exclamation&question]

おっぱいが一段と成長してきた。
張る日が多くなったなー、と思っていたら、ブラがまたきつくなって来た。
これ以上育つ様ならブラ買い足しだな。

食欲は全開。何でも美味しいのだけれど、すぐに満腹になって超苦しい。食べては苦しくて後悔を繰り返してます[バッド(下向き矢印)]
赤ちゃんに内臓が押されて胃の容積が少なくなっているらしいので、「小分けに食べる」のが対処法らしいけれど、なかなか難しい。

辛かったのはストレッチマーク・クリームが合わなくて、塗ったお腹・胸全体+塗る時に触れたと思われる前腕の内側に赤い発疹が出てカユカユになってしまったこと。
ちょっと気持ちに余裕が出て、妊娠線防止なんかに興味を持ってしまい、はりきったらそんな目に[もうやだ~(悲しい顔)]
健診で相談したらレスタミンコーワという塗り薬を処方してもらえ、1〜2週間で落ち着きました。
医師に「妊娠線ができ始めるのは24週以降だから、これからだよ。早めにダメなクリームが分かって良かったじゃない。治ったら別の会社の試してみなよ。」と、何とものんびり言われ、こんなにかゆいのはもうゴメン。妊娠線ケアなんてもういいとその時は思いましたが、良くなって来た今、またちょっと試してみようか、なんて思っています。

この平和な時期はどの位続くのかな〜。
初期は不安で不安で、全くマタニティ生活を楽しめなかったので、「3ヶ月前に戻って、そんなに心配しないで大丈夫だからもっと妊婦を楽しっめって、自分に言ってやりたいよ。」と夫に言うと、「じゃあ、今を楽しみなよ。」と言われました。そうだよね。

茶色い!予約外で通院 25週 [3回目の妊娠→出産!]

ちょっと汚い話ですが。

朝起きて、トイレに行くと・・・シートについたおりものが茶色い[たらーっ(汗)]
チョコレートではないが、コーラ〜麦茶くらい?量は少ないけど。

どうしよっかなー、どうしよっかなー。
もやもやしているのも嫌だったので、病院の外来が開く時間を待って、電話してみました。
看護師さんが対応して下さいました。
おりものの色→コーラ
おりものの量→大さじ半分以下?
いつから→今朝
腹痛→少々あるが多分腸な気がする。
あとは今何週とか、基本情報。
しばし時間が流れ(無言だったので電波が途切れたと思って何度も「もしもし」言ってしまいました。看護師さん、考えてたのかな?)、「先生に何か注意されていますか?」と聞かれたので、何も言われていないけれど、不育と甲状腺の薬を使っているいることを伝えると、病院に行くことになりました。

家を出るまでにもう一度同じくらいのものが出たので、診てもらえることになって良かったな〜、と思いながら出発。
予約していなかったので、何時間も待たされるの覚悟で行ったのですが、案外早く30分くらいで呼ばれました。
健診の時の血圧や採尿は無く、内診室直行。経腟エコー。
結果、「今はもう出てないねー」「子宮口もしっかり閉まってるねー」「胎盤の位置も問題ないねー」。
何でかは聞けませんでしたが、問題ないならいいか。

「こんなことも、たまにはあると言うことですかね。」と聞くと、初期ならあるし、仕方の無いことだけど、この時期はあまり好ましくない。やはり、またこのようなことがある場合は都度病院に電話確認した方が良いということでした。
また、私は血液をサラサラにする薬(バイアスピリン・ヘパリン)を使っているので、出血があると止まらなくなる恐れもあるので、そういう意味でも注意したいそうです。

すっきり帰宅しました[るんるん]行って良かった。
その後トイレに行くたびに恐る恐る確認しましたが、その後は一切茶色いものは出ませんでした。

最近体調が良くなって来て、夫任せだった家事を週末にはりきってやったのがたたったのかな?
大物を洗濯したり、シンクやトイレを丹念に掃除したり、大きめの室内観葉植物をベランダに運んで手入れしたりしました。
夫は本当によく家事をしてくれるのですが、私だったらここもやるんだけどなー、的な細々した気になるポイントが蓄積してしまいました[あせあせ(飛び散る汗)]

無理せず、心配事は長引かせず、ひとつひとつこなして行こうと思います。あと3ヶ月ちょい。

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